京都市西京区にてanonymous1様外壁塗装をウルトラSI ( 耐候年数16年 ) 屋根塗装を無機塗料 ( 耐候年数20年 )- 完成 -

2025.08.25

京都市西京区にてanonymous1様外壁塗装をウルトラSI ( 耐候年数16年 ) 屋根塗装を無機塗料 ( 耐候年数20年 )の工事が完成しました。

屋根は補修跡も何処にあるかも分からず残らず均一に仕上がりました。
外壁も共に下塗りをシッカリと塗装してあるので良い仕上がりです。

アフタービフォーでご覧ください。

アフター☆彡






白いアルミサッシもスポンジで手洗い清掃をしたので、」外壁の仕上がりに負けない位に映えてます。
少しサビた色の もらい錆も白色のサッシに付着していたのですが
ココは、穀物酢で綺麗に汚れを落としておきましたので安心です。



この数日後に凄い豪雨が降ったのですが物凄い屋根の撥水だったらしく

大雪になった時もツルツル積らず感動のご報告も頂きました。

何よりも大きな雨トユに交換したのも幸いだったと思います。

因みに最近当社では、付帯物の塗料に2液性のシリコン塗料を仕様して塗装させて頂いております。
元々のウレタン塗料より耐候年数も約5年プラスの約12年なのでこの先のお客様にご提供できるのが楽しみです。



ビフォー☆














元々が、おしゃれなお家でしたので今回もやる気満々で作業を終える事が出来ました。

今回も、御近所様にはご迷惑ご協力頂きましてありがとうございました。

外壁塗装が終わって、足場が撤去された瞬間って、なんだか家が新しく生まれ変わったような気がして嬉しいですよね。ピカピカの外壁が太陽の光を浴びて輝いているのを見ると、「やってよかったなぁ」としみじみ感じるものです。でも、せっかく綺麗になった外壁も、放っておくと汚れや劣化が進んでしまうことも。だからこそ、足場撤去後のタイミングで、外壁を長持ちさせるためのちょっとしたメンテナスポイントを知っておくと安心です。

まず大事なのは、定期的なチェック。外壁って、毎日じっくり見ることってあまりないかもしれませんが、季節の変わり目や大雨の後などに、軽く目を通しておくといいんです。たとえば、塗装の色あせや小さなひび割れ、コケやカビの発生など、初期の段階で気づければ、簡単な対処で済むことが多いんですよ。特に北側の壁や日陰になりやすい場所は湿気がこもりやすく、汚れやすいので要チェックです。

それから、外壁の汚れが気になってきたら、無理にゴシゴシこすらずに、まずは水で優しく洗い流してみましょう。高圧洗浄機を使うのも手ですが、塗装の種類によっては圧が強すぎると塗膜を傷めてしまうこともあるので注意が必要です。もし不安な場合は、専門業者に相談するのが安心ですね。

また、雨樋や排水口の詰まりも外壁の劣化につながることがあります。水がうまく流れずに外壁に伝ってしまうと、そこから汚れが広がったり、塗装が剥がれたりする原因になるんです。なので、落ち葉やゴミが溜まっていないか、定期的にチェックしておくといいですよ。

さらに、外壁の美しさを保つためには、周囲の環境にも目を向けることが大切です。たとえば、庭木の枝が外壁に触れていると、風でこすれて塗装が傷ついたり、湿気がこもってカビの原因になったりします。ちょっとした剪定で防げることなので、気づいたときにサッと手入れしておくと安心です。

最後に、何よりも大切なのは「気にかけること」。外壁は家の顔とも言える部分なので、ちょっとした変化にも気づけるようにしておくと、長く綺麗な状態を保てます。正木建装で仕上げた外壁の美しさを、できるだけ長く楽しむためにも、日々のちょっとした心がけが大きな差を生むんですよ。


PAGE
TOP