2018年11月の一覧

京都府宇治市 N邸  外壁・屋根塗り替え塗装リフォーム工事 ご成約

今回も、インターネットからのご依頼有難う御座います。

外壁 と屋根塗装のリフォーム工事を承りました。
まずは、足場設置の工事が完了しました。

宇治市N邸足場設置
今回も、ご近所様にご挨拶を回らせて頂いてから足場作業に取り掛からせて頂きました。

師走も近いので、ご迷惑の無いように

慎重・丁寧・スピーディーに作業を進めていきたいと思います。

京都市山科区にて外壁リフォーム塗装工事

京都市山科区にて外壁リフォーム塗装工事を承りました。

前の道路が少し狭いので

出来るだけ短期間で仕上げて、ご近所様にご迷惑にならないように工事をさせて頂きます。

まずは、現状です。

山科区外壁リフォーム現状
山科区外壁リフォーム現状
意外にクラックが多い感じです。

クラックの補修ですが

一部分目地の下が爆裂していたので

ポリマーセメントで補修後吹き付け模様を補修しました。

山科区外壁リフォームクラック補修
山科区外壁リフォームクラック補修
山科区外壁リフォームクラック補修
そして、下塗り作業に樹脂フィーラー塗装後

シリコン塗料で中、上塗りの作業も完了し、、、

山科区外壁リフォーム塗装
足場の解体です。

山科区外壁リフォーム完成
無事完成です。

クラックの補修跡も全く解らなく仕上がりました。

ありがとうございました。 😀

 

京都市中京区外壁隣接改修塗装工事

お得意先の工務店の現場です。

隣接の建物が無いウチに足場を掛けての外壁の塗り替え工事です。

水性シリコン塗料の塗装の予定です。(^^)

中京区隣接改修塗装工事
手元足元注意して作業させて頂きます。

 

北区上賀茂S邸 屋根・外壁遮熱断熱塗料塗り替えリフォーム塗装工事ーその1-

前回、2液浸透性エポキシプライマーを下塗りしたところまででした。

ここから、当社とっておきの遮熱断熱塗料のシャダンネオを塗装していきます。

HPでも、ご紹介していますが宇宙での耐熱技術を応用した塗料で

吸音効果も備えているので雨音等も抑える効果が有ります。

更に、塗料メーカーさんの品質保証が8年付いてきますので

お客様皆様に、ご安心をして頂けると思います。

北区S邸シャダンネオ
そして中塗りの作業です。

浸透性エポキシシーラーの後に遮熱断熱塗料を塗装後

更に、遮熱塗料を2回塗装していきます。

この塗料、京都では、ほぼ当社のみの取扱い塗料で一般材料店での販売はされていません。

一般材料との大きな違いは黒色チタン系の遮熱塗料と言いまして

従来は、薄色でないと遮熱反射率が上がり難いのですが

濃色も遮熱する事が可能です。

遮熱断熱塗料▶遮熱塗料2回の遮熱断熱塗料の3層構造でより快適な保温性になります。

北区S邸中塗り
今回は、屋根が2段勾配でしたので

勾配の少ない部分はより分厚く塗装膜圧を付けたいので

敢えて違う色にして目視で塗装膜が均等かつ厚膜が確認しやすいように作業しました。

北区S邸中塗り
北区S邸中塗り
そして仕上げの上塗り作業になります。

この遮熱も、当然全てシッカリ2回塗装していきました。

北区S邸上塗り
北区S邸上塗り
北区S邸上塗り
北区S邸上塗り
なかなか、パリッとした仕上がりです。

これで、大屋根の塗装が完成しました。

次回は、外壁塗装へ進みます。

 

京都市伏見区 K邸 外壁塗り替えリフォーム塗装工事完了

京都市伏見区K邸の工事が完了しました。

こちらもやっと足場の解体です。

西の市道に面している場所は以前に塗装工事をされていました。

今回は、残りの北・東・南面の3面を施工させて頂きました。

出来る限り手を尽くしましたが、経年劣化で壁が痩せていたのが少し残念です。



このクラックの補修跡のコーキング部分は


こうなりました。


これなら何とか分かり難くなったかと思います。

ちなみに、前回された塗装面はこうでした。


少し残念な仕上がりです。

家の御摂取様も、かなり喜んで頂きました。(^^)

これで、作業は終了です。

 

京都市伏見区 K邸 外壁塗り替えリフォーム塗装工事

今回も、やはり台風での板金の飛散がきっかけでしたが

外壁も、台風中にかなりの揺れだったらしく

家が、倒壊するかと思う位に恐くキシム音がしていたらしいです。

台風が、去った後に家を見回ると無数のひび割れが有ったので

怖くなられた御施主様が自らシールでひび割れを補修されたそうです。

そして当社に、ご相談のご依頼を頂きました。




今回も、このひび割れの跡形も分かり難くしたいと思います。

最初に、かなり根気が要りますが現状のコーキングを全て撤去していきます。

そして、新たにひび割れの処理をした後に

微弾性フィーラを寄り濃く膜圧の付く当社独自の施工の仕方で2回塗装していきます。

そうすると、こうなります、、、




かなり分かり難くなりました。

そして、ここでも少し濃い目のトップコートをシッカリ2回塗装していきます。

そうする事で材料の本質を最大限まで引き出せると思われます。

そして、仕上がりです。




元の補修痕も、ほぼ解らなくなり

後は、足場の解体です。

今回も、かなり楽しみです(^^)

 

伏見区H邸台風災害修繕工事ーその5-工事完了

伏見区の修繕改修塗装工事が完了しました。

下地のクラックや塗装前の密着の調整が終わり、

中塗り・上塗りを塗装していきます。

今回は、モルタルのカブリ ( 厚さ ) が薄く思ったので

中塗りを、あえて違う色にして目視で塗装膜の厚みが解りやすくする施工にしました。


こうする事で強固な塗膜になると思います。

前回の、取って付けた様な補修も


この様に、一度コンクリートを撤去して補修し柄も復旧すると…

こうなりました。(^O^)


アップにすると若干跡が解りますが、

恐らく問題なく収まっていると思います。

そして、足場解体後がこんな感じです。


塗り替え前は、こんな感じでした。

クラック等の補修の跡も全て撤去して元の質感も復旧したので

ほぼ、わかりません。(^^)



そして肝心の、台風で飛散したサイディングも

建築材料屋さんで、製造が廃盤になった物を探し回って

ほぼ同じ物を見つけてきました。


作業前は、こんな感じでした。。。


今回も、かなり、やり甲斐が有りました。

お陰様で、ご近所様にも沢山お声をかけて頂き『 ウチの家も… 』とご依頼を頂戴しました。

これで作業は終了です。

ありがとうございました。 😀

 

北区上賀茂S邸 屋根・外壁遮熱断熱塗料塗り替えリフォーム塗装工事開始

今回も、遮熱断熱の作業開始です。

今回も、当社が製造メーカー様より直接お取引させて頂いている

プレマテックス商品を使用していきます。

最近良く施工されている断熱塗料はあくまでトップコートですが

当社取扱いの遮熱断熱塗料はトップコートでは有りますが

中塗りとして施工する事が出来ます。

ですので、断熱の上にトップコートを塗装する事で劣化がし難く

寄り長期に遮熱断熱の効果を感じて頂けます。

更に、製造メーカー様の品質保証書もございますので

より安心して頂けると思います。


さて、作業ですが台風で飛散した屋根を補修した後に高圧洗浄です。

今回も、トルネード洗浄機でシッカリ2回洗浄した後

浸透性エポキシシーラーを塗装していきました。

この浸透性シーラーもかなりの優れ物で、かなりの塗装の密着力です。

そして、遮熱断熱塗料を中塗りとしてを塗装していきました。

真っ白ですネ (^^)


遮熱断熱塗料を中塗りした後に中塗り下塗り作業です。

 

 

伏見区K邸ご成約と施工の開始

台風21号からの大工さんや業者さん待ちで2ヶ月お待ちいただいてます。

本当に申し訳ありません。

こちらのお宅は、玄関側だけ他社さんが塗装されています。

当社との、施工の違いが解って頂ける思われます。



早々に屋根の板金を修繕しました。



今回も、下地の木部は使えそうなのでこのまま使用します。

念のために板金全体もビスで固定し直しました。

ここから、外壁の工事です。

 

北区上賀茂S邸屋根・外壁遮熱断熱塗装工事

北区上賀茂にて屋根と外壁の遮熱断熱塗料での塗装工事のご成約頂きました。

ありがとうございます。

台風21号での災害の屋根の修繕改修工事。そして外壁のボーダー部分の窯業サイディングの修繕工事です。



下の写真が現状ですが

押さえの板金もへし曲げてカラーベストが飛んでいます。

やはり今年の台風の凄さをまざまざと感じます。



まずは、屋根の修繕工事からです。

 

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