京都市左京区にて外壁塗装(耐候年数25年)屋根塗装(耐候年数20年)塗装工事-外壁ー

2026.02.04

屋根の塗装完了すれば外壁塗装です
外壁サイディングのシールは、お客様皆様に打ち替えをお勧めしています

先ずは、カッター等で撤去です

京都市左京区 外壁サイディングのシール打ち替え
外壁のシール撤去写真

 

京都市左京区 シール施工作業
シール養生をして密着用プライマーで接着する作業写真


そして、シール打設作業です

 

雨トユの、裏側のシール等は一時的にトユを浮かせて打設する事も有ります。
これは、壁との隙間次第です

京都市左京区外壁シーラー塗装
左京区外壁シーラー塗装で密着さてせます

京都市左京区外壁シーラー塗装
京都市左京区外壁シーラー塗装で下塗り

今回は、軒天井も外壁も有機無機ハイブリッドプライマーを下塗りに
仕様して強固な密着を考えました。

ココまで、シッカリ作業をすれば安心で仕上げ作業が出来ます

京都市左京区外壁ウルトラSIの中塗り塗装
左京区外壁ウルトラSIの中塗り塗装写真

 

京都市左京区外壁ウルトラSIの上塗り塗装
左京区外壁ウルトラSI2回目の上塗り塗装写真

本来は、ここで完成なのです。ココまででも耐候年数は16年ですが
2026年からのお勧めはココからもうひと手間‼️‼️

ココから、UV紫外線コーティングを重ねて塗装して行きます。
すると、耐候年数は 耐候年数 30年 と約2倍に成ります
これが、当社お勧めの ウルトラペイントシリーズ なんです

京都市左京区 4回目の塗装 UVコーティング塗装
京都市左京区 4回目の塗装 UVコーティング塗装で30年

これで、驚くほど外壁は長持ちします。
当然、シールもUVコーティングを塗装しているのでシールも古語されています
2026年からは、この外壁塗装で決まりですね

耐候年数25年を選ぶ、正木建装的AI目線

ウルトラペイントシリーズの耐候性25年塗料を職人が選ぶ理由塗装の仕事を長年やってきた職人として塗料選びにはとことんこだわってきました。
見た目の美しさはもちろん大事ですがそれ以上に重要なのが「どれだけ長持ちするか」。
つまり、耐候性です。
そんな中で、正木建装が自信を持って選んでいるのが「ウルトラペイントシリーズ」の耐候年数25年塗料。
今回は、なぜこの塗料を選ぶのか職人目線でその理由をお話しします。

まず、耐候性25年という数字。
これ、ただの宣伝文句じゃありません。
実際に現場で使ってみると、その違いは歴然です。普通の塗料だと10年もすれば色あせやチョーキング(表面が粉っぽくなる現象)が出てきます。
でもウルトラペイントシリーズは、15年、20年経ってもその劣化がほとんど見られない。
これは、塗装後のメンテナンス頻度を大幅に減らせるという意味でもお客様にとって大きなメリットです。

更にに、塗料の伸びや密着性も抜群。
職人としては、塗りやすさも重要なポイントなんです。
どんなに高性能な塗料でも塗りにくければ仕上がりにムラが出たり作業時間がかかったりしてしまいます。
でもこのウルトラペイントシリーズは、ローラーでも刷毛でもスムーズに塗れてしかも下地への密着がしっかりしているから安心して施工できます。

また、耐候性が高いということは紫外線や雨風に強いということ。
日本の気候は四季がはっきりしていて夏は強い日差し、冬は雪や霜と、建物にとってはかなり過酷な環境です。
そんな中でも、この塗料はしっかりと外壁を守ってくれる。
実際に施工したお客様からも「前の塗装よりも長持ちしてる気がする」とか「色が全然あせないね」といった声も頂きます。
また、施工していても「これは、長持ちするわ」と思える仕上がりに成ろのが実感です。

そして何より、職人として誇りを持って仕事をするためには自分が信頼できる材料を使いたい。
ウルトラペイントシリーズは、そういう意味でも信頼できる塗料なんです。
お客様に「これで安心ですよ」と胸を張って言える。
それが、私たち正木建装がこの塗料を選び続ける一番の理由かもしれません。

結局のところ、塗料選びは「長い目で見てどうか」が大事。
見た目だけじゃなく、耐久性、施工性、そして信頼性。
すべてを兼ね備えたウルトラペイントシリーズは、まさに職人が選ぶにふさわしい塗料だと実感しています。

 

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